REBORN VILLAGE 実現計画 2026–2032
生まれてきてよかったと思い出せる場所を、この日本に。
志命
産後の孤立で命を落とす女性を、ゼロに。
日本では、3年間で160名を超える女性が産後うつにより命を絶っています。
さらに妊産婦死亡の原因として最も多いのは「自殺」という現実があります。
私は助産師として5,000件以上の出産に立ち会い、多くの命の誕生を見届けてきました。
しかし同時に、医療だけでは救えない命があることも知りました。
だから私は、病院を出たその後まで支え続けられる場所を創ります。
それが REBORN VILLAGE です。
なぜ2032年なのか
2032年は夢の日付ではありません。事業計画から逆算した完成予定日です。
本当に社会を変える施設を創るためには、「産後うつを減らせる」という実績とデータが必要です。まずは小さく始め、実績を積み、仲間を集め、持続可能な事業として成長させる。その積み重ねの先に2032年があります。
人生も事業も、「整える順番®」 で変わります。
ROAD MAP

Phase 1|2026〜 足もみサロン × 腸活 × 産後ケア
自宅サロンからスタート。ここでは
- 身体を整える
- 産後ケア
- 腸内解析
- 足もみ
- コミュニティづくり
を実践し、利用者の変化とデータを積み重ねます。
同時に、書籍出版・REBORNイベント・メディア発信を通して社会へ構想を届けます。
Phase 2|2027〜 産後ケアホテル開業
都心から60〜90分圏内で宿泊型産後ケア施設を開設。
特徴は「支払う人と利用する人を分けること」。
利用者は産後のお母さん。費用は 企業の福利厚生/自治体委託/健康経営 によって支えます。必要な人へ、必要なケアが届く仕組みを構築します。
Phase 3|2032 REBORN VILLAGE 完成
2〜3haの敷地に
- 産前産後ケアセンター
- 宿泊リトリート
- REBORN CAFE
- オーガニックファーム
- アカデミー
- シェアハウス
- エネルギー循環システム
を備えた世界基準のウェルビーイングコミュニティを実現します。
BUSINESS MODEL
BtoC
足もみ/腸内解析/産後ケア
↓
実績・顧客・ブランドを育てる
BtoB
福利厚生/自治体委託/企業研修/リトリート
↓
持続可能な収益モデルへ
共創いただきたい皆さま
REBORN VILLAGEは一人では実現できません。志を共にする仲間との共創によって完成します。
現在募集しているパートナー
- 福利厚生を導入したい企業
- 自治体
- 医療機関
- 住宅メーカー
- 教育機関
- 投資家・エンジェル
- 出版・メディア関係者
- 地方創生に取り組む企業
私たちが目指す未来
一人でも多くのお母さんが孤立せず、安心して子どもを育てられる社会。
子どもたちが「生まれてきてよかった」と思える未来。
その未来を、事業として持続可能な形で実現します。
Together, We Reborn.
REBORN VILLAGE
Uterus株式会社 代表取締役 宮本尚実
助産師|腸と脳の専門家
REBORN Village 共創パートナー・スポンサー様 募集中
志を共にする仲間との共創で、2032年 REBORN VILLAGE を実現します。
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